さく丸日記
IBD(炎症性腸炎)の闘病記録

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3月30日〜3週間

低アルブミンと腹水の診断を受けて3週間。
あの頃の危険な状態を考えると、良くここまで回復したってことになるのかな。

昨日は食後すぐの排便だったが、今朝は散歩中。
前半はまずまず、後半は中が柔らかい。
夜はンコ出ず。時々1日1回になる。
回数多いのも心配だが、少ないのも心配。

一見とても元気だが、床舐めも頻発、舌なめずりが多い。
気分はあまり良くない感じだ。

金曜あたりから便の状態が上向いている気がしている。
実はサラゾピリンを金曜の朝与えていたので、院長からステロイド併用を止められても与えちゃっている。
朝サラゾピリン、夜プレトニゾロン。
吉と出るか凶と出るか。
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3月30日〜落ち着いてる?

貧血が進んでいるのが心配で、院長にメール。
腸に病変があると、腸から鉄分が吸収できないので貧血になるのだそう。
次回血液中の鉄分量を測って、必要があれば鉄分補給の注射をしてくれるとのこと。
「さくちゃんの貧血は、基準値を少し下回っているぐらいの値なので、それほど心配しなくても大丈夫ですよ。」

そう言われるとなんだか安心して、本犬の体調も良くなっているように感じる。
病は気からってのは、飼主にも言えるね。

人間の潰瘍性大腸炎の治療薬はペンタサかサラゾピリンなんだけれど、以前処方されたサラゾピリンは服用をやめるように言われている。
その点も院長に質問したら、ステロイドとの併用は避けたほうがいいそうだ。
ふーん。

現在の食材(1食)
白米おじや100(体重戻ったので量減らす)
鶏ささ身150(変わらず)
小松菜ペースト50(変わらず)
挽き割り納豆20(豆腐から変更。少量づつチャレンジ)
オイスターシェルカルシウム5(脱脂粉乳から変更)
フリカケワン、生酵素は継続。
エンザイムは、乳酸菌生産物質に変更。
抗炎症効果を期待して、MSMをプラス。

1日の摂取量を計算してみた。
エネルギー822カロリー
たんぱく質93.4g
脂質11g
カルシウム 3002
カリウム1652
リン970
結構いい感じかも。酵素類にもカロリーは含まれてるから実際はもっと多いし。

ンコは、ぱっと見正常だが、触ると中が柔らかい感じが続いてる。

3月27日〜週一の検査日

カルシウム摂取のために加えた脱脂粉乳か豆腐が合わないのか。
そもそもささ身が良くなかったのか。
ここ数日、ンコの調子がイマイチ。
固まっているが、固まり方がかなり危うい。

舐め舐め病も酷く、ずっと床を舐めている。
しばらくおさまっていたのに。
ウーム、何が原因なんだ…。

そして今日は診察日。
9日前に17キロだった体重が、17.6キロまで増え、「いいですね〜」

これなら期待できるか!の血液検査は
トータルプロテインが4.7。アルブミン2.0。
前回が4.6と1.8だったから上向いてはいる。
「劇的に上がる数値ではないのでこんなもんですよ。」

心配なのは貧血だ。
ヘマクリットが35%まで落ちている。
「慢性の炎症があるとどうしても貧血になります。」とのことだが。
やはり、食事で必要な栄養素を満たしていないのか。

アルブミンが基準値の最低値の2.3を越えるまで、ステロイドは今の量を継続。
次回の値が悪ければ、ステロイド増量か免疫抑制剤への切り替え検討とのこと。

これ以上ステロイドは増やしたくないが、免疫抑制剤は高額。
なんとか上がってくれ。

3月24日〜足りない。

日々のンコは形があるが、その固まり方が人工ちっくというか
「薬のおかげでなんとか固まってんだから、油断すんなよ。」と主張されている感じ。

元気は以前と同じだけれど、息が上がるのが早い。ここは時間がかかるだろう。

ドッグフードをやめて1週間。
動物病院の待合室にあった手作り食の本を参考にして始めた手作り食。
さくの体重に必要なカロリーは満たしているが、栄養素が全然足りていなかった(汗)
特に足りないのがたんぱく質とカルシウム。
高たんぱくにしなければいけないのに逆 >_<

脂質は増やせないので難しい。
とりあえず豆腐と脱脂粉乳をプラスしたが、それでも足りていない。
おまけに1回の量がとんでもなく多くなってしまった。
これじゃ腸に負担がかかるよ〜。

サプリメントで補わないと食品だけでは無理だわ。
今でもかなりの数のサプリを入れているんだけれど。

今朝から肉を鶏ささ身に変えたが、夕方の散歩で草を食べる。
ンコも朝にしたきり。
馬肉より脂肪が少ないから変更したけれど、合わないのかな。
夕方からは豆腐も入れちゃったけど、大丈夫かな。心配だ。

夕方の食事
白米150、ささ身160、豆腐150、小松菜ペースト50
脱脂粉乳20、酵素20、アニマストラス10、スピルリナ、フリカケワン、消化酵素






病理組織検査の結果。

14日の病理検査の結果がきた。
image.jpg

結局
十二指腸の粘膜に慢性の炎症があり、絨毛が短くなってしまい、粘膜のリンパ管が拡張しているってことらしい。
今回の検査では悪性リンパ腫を疑わせるものはなくて一安心。

診断はやはりIBD(炎症性腸炎)
正式には、リンパ球性、形質細胞性腸炎かな。
担当医は、リンパ管拡張症ではないと言う。
顕著なリンパ管の拡張と述べられてるんですが…。

治療(ステロイド投与)に対する反応がとても良いので、軽度から中程度のIBDと思われる。そうだ。
症状には個体差があり、さくの場合は低たんぱくの症状が強く出たらしい。

なるべく高たんぱく、低脂肪という今の食事の方向性は間違っていない。
この病気は免疫疾患で一生付き合わないといけない。
頑張ってこれからも手作り食に取り組もう。

結果が出るまで、胃に重しが乗っているような気持ちだったが、とりあえず良かった〜。



3月20日〜春分の日。

祝日で一日家で過ごす。
トールは昼過ぎまで仕事。
帰ってきてすぐ、まいまい連れて自主練に出かけた。

家にいるとネット検索で病気についていろいろ調べてしまう。
参考になることも多いが、不安を倍増させることもそれ以上にある。
ずっとさくと一緒にいると、だんだん元気がないようにみえてくるし(苦笑)
お互い、息が詰まるね。

食事は白米200、馬肉120、小松菜ペースト50。
大高酵素20cc、フリカケワン大さじ1、アニマストラス小さじ1、アシドフィラス小さじ1、
スピルリナ10粒

昼のおやつに夏みかんの蜂蜜漬けを食べた。
ビタミンCの補給になるかと思ったが、食べたあとベロベロが多くなる。
やっぱり刺激強いか(爆)
夜食はリンゴ。これは問題なし。

ンコは朝少量、夜遅くに多め。
形はしっかりしていて臭いもないが、ちょっと黒っぽい。
白米肉が主食だと、正常ンコがどんな色になのかわからないのが困るとこ。

夜の体重17.8キロ。少し増えてる。




3月19日〜網赤血球って?

今日も臭いがなく、形のあるンコが出ている。
夕飯後の体重、17.6kg。

食事は、白米200、馬肉150、サプリ。
夕飯、野菜ペースト混ぜるの忘れちゃった。
手作り食の先輩によると、ビタミンCがとっても大切だそうだ。
野菜や果物もちゃんとあげないとダメね。

薬は、フラジールとプレニトゾロン20を継続。

昨日の血液検査で、突出して増えていたのが網赤血球。
16日は37.7だった網赤血球、18日には112.9。
基準値マックスの110を超えてる。
気になって調べてみた。

「成熟する前の若い赤血球で、骨髄で血液がさかんに造られると増加する」

さくの骨髄は、現在フル稼働中ってことなんだね。



3月18日〜血液検査

ステロイド投与開始4日目。

アルブミン、1.8まで改善されていた。
基準値は2,3からだが、2.0あれば許容範囲とのことで「もう一息ですね。」
その他の項目も概ね改善傾向。
赤血球、ヘマクリット、ヘモグロビンもボーダーライン近くまで戻っている。

びっくりしたのは体重だ。
17.2キロ(>人<;)
普段は19キロ後半をうろちょろなのに。
体内のたんぱく質が急激に失われたからであろうと。
先週は、腹水のために逆に増加していた体重。
どんだけ痩せて、どんだけ腹水があったんだろう。
先週のさくは、本当に危機的状況だったんだな。

先生より、カロリーを増やして、せめて18キロ代に戻すようにとの指令。
リンパ管拡張症を疑い、脂肪を排除中の食事。
炭水化物を増やすしかない?


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3月17日 〜日々の記録。

朝、2回に分けてンコするが、形になっている。
まだ、脂肪便の臭い。
人参は未消化のまま。

夕方の散歩の時は、脂肪色の中に4割ぐらい通常の色が混じってきた。
毎回ンコを凝視し、臭いを嗅いでる私ってヘン(苦笑)

お腹はぺったんこになった。
腹水はほとんど無くなった模様で、水をよく飲むようになった。
基本元気だが、夜になるとしんどそうに見える。
貧血だし、体内のたんぱく質が少ないんだから当たり前か。

朝晩とも鶏ささみ120、白米140、野菜ペースト
大高酵素、スーパーワンニャン、アニマストラス


3月16日〜また病院へ。

手作り食はモリモリ食べてくれたが、なんとなく元気がない気がする。
ステロイド飲んでいるのに、水を飲まないのもおかしくない?
多尿にはなっているが。
お腹は以前よりへこんだ感じだけれど。

気になって仕方がない。
病院のHPで勤務表を確認したら、明日は院長もY先生も休み。
急変したらどうしよう。

居ても立っても居られず、病院に電話。
予約でいっぱいだが、合間をぬって診てくれるとのこと。

歩いて3分の病院だが、さくの病院嫌いが加速しているので車で向かう。
呼ばれるまで車内で待機。

診察室に呼ばれ、なんだか元気がない旨伝える。
麻酔の負担で体力が落ちたのかもとのことで、再度代用血漿の点滴をしてもらうことになる。
またまたお預け。
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3月16日〜内視鏡検査を終えて。

14日の検査終了後からステロイド投与開始。
ステロイドで劇的に改善するケースが多いと聞いており、かなり期待をしていた。

がっ、昨日の夜のンコ、半分ぐらいがかろうじて固まっているものの、あまり変わっていない。
今朝も少量のンコをしたが、やはり泥状。

ステロイドが効かないってことは、リンパ腫なんだろうか。
かなりへこむ。

加えてショックだったのは、夕方のフードを残した。
食欲がないわけではなく、明らかに療法食を嫌がっている。

ネットでIBDの病気を持つ子のブログを読んで、なんかひっかかること。
獣医の言うとおり、せっせと療法食を食べさせていた子のほうが、余後が悪くないか?
あるブログには、
「この病気は脂肪が腸のリンパに詰まるから徹底的に脂肪を排除しなければいけない。
療法食にも脂肪は含まれている。」
こう書かれている。

Z/Dの粗脂肪は10%以上。
さくのンコは今も脂肪便。
なにより、さくが今の食事を嫌がっている。

もし、さくの命が長くないのなら、せめて美味しい物を食べさせよう。
今朝からは手作り食にしようと決心した。

ぱてさんから貰った馬肉が冷凍庫に入っていた。
冷蔵庫にあった小松菜と人参を白米と一緒に煮込み、湯がいた馬肉をトッピング。
病気がわかってから買いこんだ酵素やサプリもてんこ盛り(笑)
さくが、目を輝かせて食べてくれた。

3月15日〜退院したけれど。

予約時間に迎えに行くが、Y先生の手術が長引いているとのこと。
散々待たされて結局会えずじまい。
この病院、予約時間があってないようなもの。
30分待ちは当たり前の世界。
まあ、この辺りでCTと内視鏡持っているのはここだけ。
だから迅速に検査してもらえたわけで、文句は言えない。



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3月14日〜無事終了。

夕方、Y先生から電話。
内視鏡検査は無事終了し、心配だった麻酔からも順調に覚めているとのこと。

見た感じどうでした?と質問したら
「見た感じはそんなに荒れていないし、ボコボコした感じもありませんでした。
ただ、見た目が良くても病理検査の結果が悪いこともあるし、その逆もある。
結果が出るまでは何とも言えません。」

そりゃそーだわな。
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3月13日〜入院。

休診日であるが診察をしてもらう。

院長診察だと思っていたが、出て来たのはY先生。
アルブミンが低いと血圧が安定せず、明日の全身麻酔のリスクが高い。
代用血漿を点滴して少しでも状態を良くするのこと。

「おととい、対症療法は輸血のみって言ったよね?」
そう指摘したいのを、心の中でグッとこらえる(苦笑)

明日朝から点滴開始とのことだったが、口から何か食べても全部下痢になるだけ。
だったら栄養摂取も点滴のほうがいいのではないかと考え、今晩から預かってもらうことに。



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3月12日〜一夜開けて。

さくは相変わらず下痢。
昨日ネットで調べてわかったが、これは脂肪便というものだった。
泥状で酸性臭、まさにピッタリ。この知識があったら…。

不味いとお墨付きの療法食だが、昨晩も今朝も完食。
元気は普段と変わらないと思うが、お腹はますます膨れている。

残業から帰宅するとトールが
「病院から連絡があって、さくの検査があさってになったって。」
良かった!院長ありがとうございます。

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3月10日〜検査と衝撃の結果。

朝一で受診。
Y先生に、金曜の薬が効かず下痢が酷いことと、お腹が膨れていることを伝える。
血液検査、レントゲン、エコー検査をお願いしてさくを預けた。
体重は21.1キロ。また増えている。

夜、結果を聞きにいく。
結果は想像以上に悪いものであった。

正常なら2.6以上のアルブミンが1.1しかない。
(後で調べてわかったが、1を切れば生命の危険があるほど悪い値)
コレステロールも正常値の半分。
低タンパクのため血液中の水分が体内に漏れており、腹水がかなり溜まっている。
エコー画像を見ると、内臓が水の中に浮いている状態。

原因は3つしかないそうだ。
肝臓か腎臓か腸。
今日の検査の結果では、肝臓と腎臓の可能性は低い。
しかし、確定は出来ないので詳細検査を外部に委託。

残った腸。この原因もほぼ3つしかないそう。
IBD(自己免疫疾患、人間で言うとクローン病とのこと)、食物アレルギー、リンパ腫。
確定診断は、内視鏡か開腹で組織を取って生検するしかない。

血液検査の値にリンパ腫を疑わせるものはなく、腹水の中身も癌性のものはない。
IBDであればステロイドを治療に使うが、検査前に使ってしまうと本来の病変が隠れてしまう。
実はリンパ腫だったという可能性もあるので、今はまだ使えない。

じゃあ、一刻も早く内視鏡検査を!と思うところ。
予約がいっぱいで1週間後の18日になるという。

せめてアルブミンを上げる対症療法はないの?と尋ねるが、輸血しかないと言う。
仕方なく、18日の検査予約を入れる。

金曜に処方されたフラジールはIBDの治療薬でもあるとのことで継続。
検査までになるべく腸の状態を良くしておきたいので、アレルギーフリーの療法食を食べさせて欲しいとの指示。
ただ、非常に不味く食べない犬が多いので試供品で試して欲しいと渡される。

ヒルズ Z/D ウルトラアレルゲンフリー
アレルギーが原因なら、これに変えるだけで治ったりするそうだ。

今日の検査
血液検査 (31項目、電解質、CRP、胆汁酸)
尿検査(一般、クレアチニン、蛋白)
レントゲン検査
エコー検査
腹水検査








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3月10日〜検査を予約。

今日は吉見で埼玉DO!のアジ大会。

さくが初めて競技会場デビューした場所。
初めて競技会デビューした場所。
AG2の初クリーンランもここだった。

金曜に処方された薬は効いていないようで、昨日も今日も下痢。
昔からさくを知っているYたんからも
お腹の張りが明らかに異常だから、ちゃんと検査をしたほうがいいと勧められた。

幸い、有休消化で明日は休みを取ってあった。
会場から病院へ電話すると、明日朝一の予約が取れた。

本当はオビのプライベートレッスンを予約してあったが、そんなことは言っていられない。
H先生にメールしてレッスンキャンセル。

3月9日〜犬護舎へ。

今日は人間も犬も施術をお願いしてあった。
さくの不調を説明すると、院長が診てくれた。

実はお腹の調子が悪くなった頃から、左後ろ脚を軽く跛行することがあった。
以前痛めた指ではなく、足の付け根を触ると嫌がる。

さくはかなり体幹が捻れているらしい。
お腹の張りが酷いが、これも捻れが影響しているとのこと。
脚はそれほど心配ないが、腸と脚の不調は関係があるそうだ。

院長のあとを引継いで施樹してくれたKさんからも
お腹ポッコリと筋肉の減少を指摘された。
筋肉の減少は、1月の施術の時も言われたんだ。
だから頑張って筋肉つけようと運動したら、跛行したんだよな〜。
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3月8日〜再度病院へ。

あれからずっと、さくのお腹の調子は良くない。というか悪くなっている。
病院へ連れて行かなきゃ、と思うのだが忙しくてつい後回し。

明日から埼玉入りなので、今日こそは!と病院へ。
金曜夜の病院はめちゃ混み。
1時間以上待って、やっと順番が来た。

今日の担当は、副院長のY先生。

一旦は良くなった下痢がまたぶり返し、どんどん悪くなっていること。
便の色が濃く、臭いがキツいこと。
元気も食欲もあるのだが、なんとなく疲れやすい気がすること。
もしかして、肝臓や膵臓が悪いのでは?と疑っていること。

そんなことを説明し、診察を受ける。

まず違和感を感じたこと。
体重が20.4キロ。
先月の診察時は19キロ代後半だったはず。
下痢しているのになぜ太ったんだ?

今回は糞便検査が出来たが、菌もおらず特に異常なし。
肝臓や膵臓疾患であれば、必ず食欲不振が伴うはず。とのこと。

「前回とは種類の違う抗生物質に変え、下痢止めも追加するので1週間様子を見ましょう。
これで改善されなければ、もっと詳しい検査をしましょう。」

1週間後の診察予約を取り帰宅。

処方薬
フラジール(抗生物質)
サラゾピリン(下痢止め)





3月1日〜帰宅。

研修から無事帰宅。
留守の間、病院に預けていたとびも家に戻った。

トールに「さく、どうだった?」と聞くと
「大丈夫だったよ。」と意外なお答え。

それなのに…
夜、庭でいきなり下痢。

なんで〜?!
原因は私なの?

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Author:ゆみかちん

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