さく丸日記
IBD(炎症性腸炎)の闘病記録

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3月13日〜入院。

休診日であるが診察をしてもらう。

院長診察だと思っていたが、出て来たのはY先生。
アルブミンが低いと血圧が安定せず、明日の全身麻酔のリスクが高い。
代用血漿を点滴して少しでも状態を良くするのこと。

「おととい、対症療法は輸血のみって言ったよね?」
そう指摘したいのを、心の中でグッとこらえる(苦笑)

明日朝から点滴開始とのことだったが、口から何か食べても全部下痢になるだけ。
だったら栄養摂取も点滴のほうがいいのではないかと考え、今晩から預かってもらうことに。



ネットで調べると、ステロイド治療をするとリンパ種だった場合は悪影響を及ぼすとある。
その点質問したら、1週間程度のステロイド投薬であれば大丈夫とのこと。
であれば、検査終了後すぐにステロイドを使って欲しいとお願いする。
とにかく早く、さくを楽にしてあげたい。
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